ヘルスケア分野に於いて、日本の先進医療技術を中国及びアジアの巨大市場に導入するため出資やM&A等の形で企業との深い提携を図る。実績:2017年12月益宏ヘルスケアコンサルティング株式会社に出資した。共同出資者は医薬品及び医療機器開発にフルソリューションを提供するEPSグループ(東証一部上場企業)の中国事業子会社EPS益新株式会社である。新会社は、主に医薬品、医療機器、食品等に関する経営及び事業コンサルティング、投融資に関するコンサルティング、医療機器のリース事業を経営する。今後、ヘルスケア専門の産業投資ファンドの設立も目指している.